「司法試験」ぼちぼちでんな日記

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2006.4.28

「明日から」

ゴールデンウィーク実家に帰ります。
大阪経由で。
戻りは7日。
そう、9連休。
1日2日有給とりました。

せっかくの大型連休、
実家じゃなくていろいろ旅行してみたかったんですけど、
足ケガしちゃって、
歩くの不便だし、
大量にお金もかかって
予定を変更。

九州。
モウ5年くらい行ってないから
この機会に行ってみたかったけど、
うーーーん、残念。

海外旅行。
まだ行ったことないから
この機会に行って見たかったけど、
うーーーん、残念。

実家を満喫してきます。(完)
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by mondening | 2006-04-29 02:41 | 徒然

2006.4.28

「退院への軌跡4」

4月5日。
足をギプスの上からアイスノンで冷やしている状態。
アキレス腱が切れると同時に
捻挫もしていて腫れているからとのこと。
でも、ギプスの上からでも効果はあるの?
と疑問もあり。
足の下に枕を敷いて足を上げている状態。
足を下げるとむくむからとのこと。
不自由な格好。

病室は2人部屋で、
テレビと冷蔵庫が備え付け。
各カードを買って使用するタイプ。
テレビを見る気分でもないので、
家から持ってきた本を読む。
「武士道 新渡戸稲造」
「姜尚中の政治学入門」
午前中は、もっぱら読書タイム。

隣のベットはおじいちゃん。
おばあちゃんがずっと付き添っている。
お二人はとっても仲良し。
おばあちゃんがおじいちゃんに話しかけて、
おじいちゃんがうんうんうなずいている感じ。
おばあちゃんは、
僕にも頻繁に声をかけてくれて
「新聞読む? りんご食べる? 何か買ってきてあげようか?」
とってもうれしい。

病院にいると、
話し相手はもっぱら看護婦さんか患者さん。
なぜか、皆さん口が達者で
面白い人ばかりなのがいい。
特に看護婦さんは、
超がつくほど個性的な人ばかりで、
色のない入院生活を
華やかなものしてくれた。
そして、おじいちゃんとおばあちゃんにも感謝。(続)
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by mondening | 2006-04-29 02:22 | 徒然

2004.4.22

「これから」

東京行ってきます!
もどりは、月曜日の夜です。

そして実はその前に、
病院にいってきます。
なんと、今日はギプスが取れる日なのです!!!

詳細は後ほど。(完)
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by mondening | 2006-04-22 09:23 | 徒然

2006.4.20

「退院への軌跡3」

4月4日昼
手術自体は、30分ほどで終了。
万事問題なく、事は進んだとの説明。

4月3日午後
点滴につながれ
ベットでボーっと過ごす。
手術前の説明では、
「数時間で麻酔が切れるから」とのこと。
麻酔が切れ始めたのか、
徐々に足が動くようになってくる。
一安心。
痛み自体は特になし。

4月4日就寝前
術後の痛みあり。
看護婦さんに「痛み止めください」という。
「座薬でいい?」ときかれたので、
「飲み薬がいい」と答える。
すると、ボス看護婦さんが登場して、
「術後は座薬がよく利くから」と言う説明。
納得して、座薬をもらう。
「座薬入れたことある?」
「ええ、大丈夫です。小学校の頃に経験が」
「だめだめ。すぐに溶けちゃうんだから、
パッパッとしなきゃ。」
「じゃ、お尻だして」
「え???」
「ほら」
「はあ~」
・・・・・・・・・・・・・・
この後めちゃくちゃ面白かったんですけど、
ちょっとここから先は、シモネタになりすぎるので割愛します~

そんなわけで、
看護婦さんの説明どおりすぐに痛みもとれ、
入院2日目安眠しました。(続)
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by mondening | 2006-04-20 19:50 | 徒然

2006.4.16

「退院への軌跡2」

4月4日午前の部。
11:30分手術決定。
麻酔の都合で、
水分補給は午前8:30までにとのこと。
手術前の準備として、
血液検査、尿検査、体温測定など、
バタバタとやってしまう。
そして、いよいよ手術室へ。

4月4日昼の部。
生まれて初めての手術。
緊張しないわけがない。
不安にならないはずもない。
でも、簡単な手術なので心配ないと説明。
とっても落ち着く。

麻酔の方法を説明される。
「腰椎麻酔」と言って、
背骨と背骨の間に麻酔液をいれ下半身を
麻痺させる方法との事。
局部麻酔かと思い込んでいたので、
ちょっとびっくり。。。
そして、手術室に入る前に紙おむつを着用。
ちょっと恥ずかしい気もするけど、
履き心地が良かった事にびっくり(笑い

手術室にはいって、
うつ伏せで先生が来るのを待機。
心拍数などを測るために、
いろいろな計測装置を体につけられる。
心拍音が「ぴっぴっぴっぴっぴ・・・」と鳴る。
看護婦さんがいろいろと声をかけてくれ、
緊張をほぐしてくれる。
心拍音が「ぴっっぴっっぴっっ・・・」と鳴る。

先生が入ってくる。
膝を抱えて丸まった形になり、
腰椎に針を刺される。
チクッとするも、そんな痛くない。
すぐに下半身が熱くなってきて、
感覚が麻痺してくる。
意識ははっきりしているのに
動かそうとしても動かないというのは、
ちょっとした恐怖でもある。

先生:「それじゃ、始めます」
手術が始まった。(続)
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by mondening | 2006-04-16 19:50 | 徒然

2006.4.13

「退院への軌跡」

4月2日。
アキレス腱を断裂しました。
そのまま』救急車で救急病院に運ばれるものの、
当直の先生しかおらず、
翌日、再院することに。

4月3日。
午前中再院。
右足アキレス腱断裂の診断下る。
即入院決定。
当日16時or翌日11時の手術を勧められる。
も、仕事の都合で困難な状態。
昼から一度職場に戻り、
簡単な業務整理。
16時には病院に当然戻れず
その日の手術はキャンセルに。
20時、病院から電話。
門限あるから早く帰ってこいとの事。
仕事終わらず、もう少し遅くなるからとつげる。
なんとなく、
夫婦のような会話を看護婦さんとやり取りする。
一度うちに戻って入院の用意、
といっても簡単な衣服のみをもって、
21時30分、病院に帰る。
消灯が21時のため、みんなお休み中。(続)
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by mondening | 2006-04-14 00:53 | 徒然

2006.4.12

「退院しました」

が、社会復帰一日目よりべらぼうに忙しいです。
詳細は後日に。(完)
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by mondening | 2006-04-13 01:47 | 徒然

2006.4.2

「アキレス腱切れる」

今日バスケしてきたんですけど、
思わぬ怪我をしてしまいました。

アキレス腱断裂。。

こうして文字にすると深刻そうなんですけど、
ぜんぜん痛くないんですよ。
ちょこっとしびれてるかなって感じです。

遡ること数時間前。。。
僕の記憶が正しければ、
バスケ練習し始めて1時間30分くらい経った頃だろうと思います。
5対5のゲームやってて、
ディフェンスリバンドに跳んだんです。
で、事件が起こったのは着地の瞬間でした。

バチっ!!!

って音がしたんです。
明らかに捻挫とは違うことがわかりました。
昔から足首捻挫すること多くて、
捻挫したときの感じは今でもよく覚えてますから。

でも、痛みはぜんぜんなくって
そのまま立ち上がろうとしたんですけど
右足に力が入らなくて、
まっすぐに立てなくなってました。

何かがおかしい。。。
違和感たっぷりです。

足首触ると
そこにあるはずのアキレス腱の感触がないじゃないですか。。。

え????

過去にアキレス腱を断裂した事がある人に
触診してもらったところ、
病院に行ったほうがいいという事で、
救急車だと初診料がいらないと言うことなので、
ピーポーピーポーいわれながら行ってきました。

今日は、ギブスで固定しただけで帰っていいとの事だったんですけど、
お会計聞いて鼻血でそうでした。

24500円。

ぼけーーーー!!
そんなに払えるか~~!
ともいえず、とりあえず手持ちの1000円だけ払っときました。

保険証を持っていなかったこと
をさし引いても高すぎるでしょう???!

内訳聞いたら、
松葉杖の保証金?!が5800円くらいだそうで。
診察料とがその他??

診察っていっても、
患部触診して、固定しただけですよ???
ちょっと高すぎませんか?!

数々の疑問を抱えつつ、
明日も朝から病院にいってきます☆(完)
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by mondening | 2006-04-02 20:13 | 徒然